> 消費者金融利用者の声 Part ②

消費者金融利用者の声 Part ②

多田さんの場合

娘の友だちがピアノを習っていました。
娘が友だちの家に遊びに行ったときにピアノに一目ぼれ。
娘がどうしてもというので、ピアノを習わせることにしました。

最初は、夫が持っていたキーボードで練習をさせていたのですが、
やっぱりピアノとは違うので娘も不満でした。そこで思い切ってピアノを買うことにしました。
家のローンもあるので銀行からはあまり良い返事が貰えませんでした。
そこで消費者金融にいって相談したところ、希望の金額を借りれ、返済も無理なくできました。
娘も新しいピアノが家に届き大喜びで、家族みんなが幸せいっぱいです。

久本さんの場合

私は今まで消費者金融とは無縁でした。
親元を離れ、いい加減一人暮らしをしようと、引越しをすることになりました。
敷金礼金だけを考えて大丈夫と思っていました。
しかし、家具や家電など、生活に必要な道具を揃えるとなると、
手元にある金額だけでは不足してしまい、消費者金融のテレビコマーシャルを見て、
私でも借りれるのか半信半疑で申込してみました。

今、30代ですが、途中で転職したため、勤続年数はそこそこで、
年収300万も厳しい一般職なので、不安の方が大きかったです。
でも、その不安を吹き飛ばしてくれるくらい、早々に融資可能の返答がきて嬉しかったです。
このお金で、新たなスタートが切れますね。

松原さんの場合

初めて消費者金融と言う物を利用しましたが、その便利さに驚きました。
そもそもどこでお金を受け取るのだ、と言う疑問がありましたが、
受け取るのではなく自分の口座に振り込んでくれると言う仕組みでした。

またその返済を行う際も、非常に多くのところでその取り扱いをしているため、
簡単に返すことができます。
その中にコンビニも含まれていますので、最近のコンビニではATM完備のところも多く、
いつでも返済すると言うことが可能ですよね。

今まで利用したことがなかったのですが、
消費者金融とはこんなに便利な物というのは知りませんでした。

岡野さんの場合

海外旅行をすることを趣味としている30代の女性です。
職業は商社の事務員として勤務していて、年収は約340万円です。
趣味の海外旅行には、夏休みや、有給休暇を利用して行くのですが、
普段の生活上で、ショッピングなどでカードを利用していると、
毎月の返済額が大きくなることもあります。

しかし、海外旅行に出かけるタイミングは変更することができないので、
勿論限度額の範囲内で、消費者金融を使うことがあります。
旅行を終えて、翌月の給料日には消費者金融で借りたお金は全て返済しているので、
今後も旅行資金に困った時には、利用することを決めています。